豊満な脳みそ←わがままブレーン

ただただ、暗号文をつくりたいがため・・・・・・ 専用の復号プログラムとパスナンバーが9つあれば読めるブログ。さもなければ、ある程度正確に暗号化の仕組みを理解したうえで、総当たり(brute attack)で最大約6,631,300,125,000,000通りの試行が解読に必要です。

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2017年9月24日19時31分

 

 

100本ノック第7章の設問が今日までで数個進行済み。Pythonでの文字列操作→Unixコマンドラインの基礎→正規表現→雌株→南瓜→Stanford Core NLPと進んできて、いよいよビッグデータそのものを操作するところに来ているわけだ。自分がデータベースの生成に初めて取り掛かっていることになる。KVSにはLevelDBを使用、ドキュメント志向型データベースというやつにはMongoDBを使ってみている。

 

第6章までのスピンオフでこんなコードを書いてみた。

応用問題:

「100本ノック第6章の課題ファイルの文章中に品詞がどの頻度で出現するかを表示させたい。」

 

調べてみた。

 

f:id:DWJEqxs2G0:20170924232024p:plain

↑ もたつきをスッキリさせたコードに差し替えました。

 

出力したグラフがこちら。

f:id:DWJEqxs2G0:20170924193505p:plain